本日の作業場ブログはハスラーガラスコーティング施工のご紹介です!
今回はご納車から4年経ったハスラーへ施工いたします。
ボディの状態ですが、この様にクスミと雨染みが結構あります。
まずは下地施工から開始いたします。
洗車後粘土バフで鉄粉油膜除去を施してからコンパウンド作業へ移行。
ボディ全体をギアアクションポリッシャーで磨いていきます。
ライトポリッシュですが、ルーフやボンネットは2工程(細目→極細)で進めました。
コンパウンドの油分をIPAで洗浄します。
水分をエアブローしながら乾拭きを行って下地は完成しました。
ボディ全体が新車の様なボディに蘇りました☆
ここからガラスコーテインング施工へ入りますと、さらに重厚な光沢感のあるボディに生まれ変わります。
マスキングをしマースガレージ一押しガラスコーティングnano-fil3コートです。
ガラスコートを手塗でしっかり塗り込み、すぐに余剰分を馴染ませていきます。
塗上がってから5分以内にたっぷりの熱湯で一気に加水分解を進めます。
5分と言う短時間なので小範囲ずつ進めて行く必要があります。
さらに固く絞ったウエスで拭き上げをしながら同時に進めます。
最後乾拭きで仕上げます。
小範囲ずつ進めて行き、ボディ全体3回塗を繰り返します☆
はい!車全体がピカピカに蘇りました☆☆☆
マースガレージおすすめガラスコートnano-fi施工 3つの特徴
❶ウォータースポットになりにくい「滑水型」のコーティングで膜厚感があります。
❷そのガラス被膜を3層施工することでより分厚いバリアでボディを保護。
❸施工後5年間はマースガレージオリジナルメンテナンスにより、リーズナブルな料金でガラス被膜を再形成できます。
特に❸オリジナルメンテナンスが多くの方にご利用ご好評いただいています。
この度は数あるお店からマースガレージをお選びいただきましてありがとうございます!!!今後ともお車の事はマースガレージにお任せください(^^)/
コメント